Stay tuned!!!

Month

February 2013

1 post

Feb 25, 201331,445 notes

January 2013

2 posts

Jan 28, 2013
Jan 13, 201351,509 notes

December 2012

17 posts

Dec 31, 2012181 notes
Dec 29, 2012390 notes
Dec 16, 20124,590 notes
Dec 13, 20122 notes
Dec 13, 201217 notes
Dec 11, 2012
“ある雑誌のインタビューで梶原一騎は語っていました。
(雑誌名は失念)

“巨人の星”のテーマは、

「いくら努力しても報われない人間はいる」

なのだと。

“巨人の星”の主張は、

「努力しても報われないことの方が多いのに、
    努力を強いる価値観が支配的なのは不条理」

なのだと。

彼は人間の苦闘と苦悩を背負わせるべく生み出した
主人公に「ヒューマン」をもじって「飛雄馬」と
名付けました。

貧しい生い立ちを克服し野球選手となった飛雄馬は
しかし、さらに生まれ持った欠点「質の軽さ」に
挫折し、それを克服するために生み出した魔球は
“生い立ちと才能に恵まれた”花形に打たれ、
おなじく”貧しい生い立ち”の左門に打たれ、
さらには”肉親と友人”である父と伴に打たれます。

積み重ねた苦闘のすえに野球のできない体になった
飛雄馬は最後に”母”の代わりであった「明子ねえちゃん」
までもを”生い立ちと才能に恵まれた”花形にとられ
消息不明となり原作は終わります。

このような結末になったのは

「原作者が連載に疲弊して錯乱した」わけでも
「出版社と軋轢が生じて連載を投げ出した」わけでも

ありません。

「原作者が作品のテーマに沿って意図通り」に
そうしたのです。”
—コメント#992393 | リメイク版「巨人の星」は…… | スラッシュドット・ジャパン (via raitu)
Dec 7, 20122,226 notes
Dec 7, 201210,204 notes
Dec 7, 20127 notes
Dec 7, 201266,613 notes
Dec 7, 2012157,425 notes
Dec 7, 2012712 notes
Dec 5, 20121 note
#Evangelion
“

先日、お笑い芸人のカンニング竹山さんが、TV番組の悩み相談コーナーで、

「段取りの悪い奴が許せない」と。


彼の奥さんの行動でも、たとえば掃除などを見ていて
「何で1手2手先しか考えていないんだ。もっと3手4手先を考えて動け!」

とイライラして、それでよくケンカになる、と。

でもそんなイライラする性格を直したい。
という相談をされていたのですね。


そこで軍事評論家の方が、
「竹山さんは段取りを語る資格がない」と。

「もっと3手4手先を考えて動け」と言うぐらいの人は、
10手ぐらい先を読まなきゃダメだ、と。

「この人は思い通り動かない」ってことまで考えて、それを想定して動くべきだ、と。

竹山さんがもし軍隊の司令官だったら、その軍隊は全滅。みんな死んでる、と。


「俺はここまで考えているんだ!なんでお前らは分からないのか?」と怒っている場合ではない。
そんなお前らがわかんないところまで織り込んで考える奴が段取りを語る資格がある奴なんだ、と。
つまり思った通りに行かないことも想定した上で段取りを立てる必要がある、と。

”
—必ず失敗する飲食店経営 (via soulboy)
Dec 5, 20123,256 notes
Dec 5, 20121,781 notes
Dec 1, 2012156 notes
Dec 1, 2012135,690 notes

November 2012

35 posts

Nov 24, 201235 notes
“

○×式の具体例が非常にわかりやすいのです。

  三点リーダー、ダッシュは二個続ける。

 三点リーダー……←コレです。
 ダッシュ……「―」
 
閉じかっこの前後に句読点をつけない

×「自分、それはないわ。」
×「自分、それはないわ」。
○「自分、それはないわ」

感嘆符の後ろは空白を開ける

×つまり人類は滅亡する!な、なんだってー!
○つまり人類は滅亡する! な、なんだってー!

クエスチョンマークも同様に

×俺が悪いんかな?かな?
○俺が悪いんかな? かな?

例外として、閉じかっこがある場合や感嘆符が続く場合などは空白を開けません。

×「ブラじゃないよ! 」
○「ブラじゃないよ!」

×「ブーラーでーしょー! ? 」
○「ブーラーでーしょー!?」

(最初の一文字を空白)しまった!(一文字を空白)これまで閉じかっこの前後に句読点をつけていたかもしれない!(感嘆符の後ろは空白を開ける)

”
—

blogs.com - コレ知ってました?「日本語の書き方」の基本的ルール

知らなかった・・。(^^*;

(via yozora2)

いい例文

(via takets) (via h0lly) (via salz, yellowblog) 2009-12-17 (via gkojay) (via petapeta) (via rtaf) (via jun26) (via skamio) (via sesuna) (via darylfranz) (via ryosixthsense) (via arkhamhpl) (via fukumatsu)

(via kingeggman) (via handa) (via nashiko) (via kiri2) (via clione) (via h-yamaguchi)

(via toronei) (via katoyuu) (via appbank) (via gkojay) (via l9g)
Nov 19, 20122,409 notes
Nov 19, 201268 notes
Nov 13, 20121,659 notes
Nov 11, 2012162 notes
Nov 11, 20125,033 notes
Nov 10, 2012369 notes
Nov 10, 20125,127 notes
Nov 10, 20121 note
#ももいろクローバーZ #Momoiro Clover Z
Nov 10, 20123,034 notes
Nov 9, 20121,736 notes
Nov 9, 20124,023 notes
Nov 9, 201267,361 notes
Nov 9, 2012223 notes
Nov 9, 2012
#tokyo
Nov 8, 2012
#GUNDAM #TOKYO
Nov 8, 20121 note
#GUNDAM #TOKYO
Nov 8, 20121 note
#GUNDAM #TOKYO
Nov 8, 20124 notes
#GUNDAM #TOKYO #front view
Nov 8, 2012102 notes
Nov 7, 20124,037 notes
Nov 7, 2012663 notes
Nov 5, 201210 notes
Nov 4, 20123 notes
#高城れに #ももいろクローバーZ #momoiro clover z
Nov 3, 201211 notes
#Explosions in the sky
Nov 3, 201262,731 notes
“承認欲求とか自己愛って、穀物や貨幣よりも、食欲や睡眠欲に近い感じがします。定期的に――できれば毎日適量を――充たし続けるのが一番健康的で、一時にどれだけ沢山提供されても貯蓄が効きにくい、のですから。
 
 人はおなかが空いてくると何か食べたいと思うものですが、食べられるキャパシティにはおのずと限界があります。ある程度は“食いだめ”も出来ますし、多めの食事摂取を続けていれば皮下脂肪がついてきて飢餓に強くもなるかもしれません。けれども一時に“食いだめ”できるキャパシティには限度があり、まさか一ヶ月分まとめて食べるなんてことは不可能です。睡眠にしても、一週間分まとめて睡眠を摂るような事は出来ません。 
 
 これと同じで、承認欲求なんかも“承認の貯蓄”って出来ないと思うんです。例えばある日・ある時、インターネットやテレビで“時の人”になり、普通の人の一生分ぐらいの承認欲求をかき集めたとしましょう。けれども満足していられるのは、せいぜい一週間かそこらぐらいではないでしょうか。何万人何十万人から賛辞や注目を集める行為は、喩えるなら数万人分の料理を一度に提供されるようなものであって、結局は食べきれないし保存もききません。”
—

2012-10-30 - シロクマの屑籠

しかも一時的な注目で「胃が大きくなってしまう」と。

(via ataru-mix)
Nov 2, 201214 notes
“

このたった10年ほどの間に、わたくしどもの社会は、他人にものを教えるカタチでしかコミュニケーションを取ろうとしない人間の含有率を飛躍的に高めてきている。その変化に、私は、ちょっと呆然としている。

「公益法人への寄付金が税控除の対象になるって知ってた?」

 誰もが、私にものを教えようとしている。
 私は、 

「だからそれがどうしたんだ?」

 と言い返したくなる気持ちを我慢しながら暮らしている。

”
—じゃがいもの皮を剥く暇を与えよ:日経ビジネスオンライン (via rurinacci)
Nov 2, 2012147 notes
Nov 2, 20121,054 notes
Nov 2, 20121,034 notes
Next page →
2012 2013
  • January 2
  • February 1
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2011 2012 2013
  • January 53
  • February 17
  • March 20
  • April 14
  • May 6
  • June 15
  • July 21
  • August 9
  • September 3
  • October 1
  • November 35
  • December 17
2011 2012
  • January
  • February
  • March
  • April 101
  • May 117
  • June 21
  • July 10
  • August 8
  • September 8
  • October 18
  • November 13
  • December 20